(ホワイトバックス)
2008年のラストは、皆様からの圧倒的なリクエストにお応えした夢のロックンロールシューズ!
 
 たかがロックンロールシューズ、されどロックンロールシューズ・・・。

でも、これは 皆様よりかつてから本当に多くのリクエストを頂いたもので、中でも誰よりも熱く語ったとあるお方に今年も最後に御登場していただきましょう!  
 さぁ〜2008年度のラストはMR.レブルジャケットのOKUJUN様に語ってもらおうではありませんか! どうぞぉ〜! 
(大拍手!!) 


ごブサタしております
このアツきサイトにて約1年ブリの登場となります オクジュンです
さて昨年レブル・ジャケット発売の際 早期完売 
そして今年皆様の
アンコールにより再販できる運びとなり
大変ウレシク思います どうもありがとうございました!

2008年もアッという間だったけど今年のファイナルもTHE KINGの
イキな計らいでロカビリアン念願の
逸品を全世界に発売する運びとなりゴアイサツがてら
イッチョ イカセていただきますのでヨロシク

オシャレは足元からって言うじゃない?
オレさ ワタクシ事でキョウシュクなんだけと
以前付き合ってたオンナのオヤジが
「クツにコダワるオトコは気を付けろ!遊び人だ」
ってよくオレのコトを言ってたらしい
ごもっとも!なんスけどね


長い月日を経てようやくナットクいくブツが完成致したゼ
バックスキン製ホワイトのフラップ・シューズ 
「エルヴィス・モデル」とでも呼んでほしいね
ご承知の通りエルヴィスはRCAからメジャーデビューする以前
(時代で言ったら1954年頃) 黒人系のファッション・スタイルをガッツリ取り入れていて
そのスタイルやパフォーマンスがソソられるよね イケてると思わない?

モチロンTHE KINGもこの頃のスタイルを
コンセプトに展開しているのはもう言うまでもないけどね

上の写真をよーく見てみるとアキラカに白
そしてツヤがナイ
コレは当時チョッとイカシタ黒人の不良が好んで履いた
ホワイト・バックスって言うリゾート・シューズなんです
成功したら南の島の別荘の砂浜で散歩する用
成功したらキャディラックで街をクルーズするみたいなね

発祥は17世紀とかなり古くて もとはとはと言えばイギリスのオボッチャマ オジョーサマの
ゴヨウタシであったと聞くけど
リクツじゃないんだよね これはもうロックンロールシューズでしょ!

スェードをこまかーく磨くと何とも言いようのない
ソフトな質感になりとてもデラックスなんだよね
デリケートな素材だから雨や雪の日に履くと大変なコトになる
ブラザー達はココイチバンのパーティやデート用の為にストックしておいてくれよ
ホワイトバックス


ロックンロールファッション
←この先っちょのカーブも
この素材のおかげでスゲー・セクシーだと思わない?
張り出したダブルコバはクロ ステッチは白

クロのコバに白のステッチが
ホワイトバックスのダイゴミでソコ大事なトコ
グッとくるよね


クロのコバを職人さんが針で白い糸を通す…
どう考えてもステッチはクロく染まっちゃうけど
とうしても純白にしたくてこだわりました



中敷はアカにしてアイビーシューズでなく、あくまでロックンロールシューズである
と言わんばかりにしちゃいました
脱いだトキもクールだし、シュー・キーパーで自分の部屋にディスプレイしたいよね
あ、オレはそうするつもりです
ソレにさ ナナメ後ろからチラッと見える赤いフラップの裏がシブハデで
サイコーにしびれちゃうんだなコレが


コーディネートなんだけどサ まずは絶対ブラック・スラックスでキメて欲しい
1950年頃はクロいスラックスはチンピラの象徴
ヤクザかゲーノー人しか穿いてなかったからね
モチロン白人はこんなヤバいスラックスは穿きません
グレーかブラウンです

夏場だったら何でもない白いレーヨンのオープン・シャツにブラック・スラックス
冬場だったらシャケットやシャツ オール・ブラックで
イカシタロカビリアンなら白いスキニー・ベルトをさし色にドーぞ

お手入れはフツーの消しゴムとベビー・パウダーを
汚れたトキは消しゴムで消してコスって
仕上げはベビー・パウダーを古Tシャツのハギレで
やさしーくスリ込んであげよう
もしカカトがスリ減ったら地元の古い商店街の靴屋でリペアして欲しい
オリジナルを超えるアナタだけのフラップ・シューズ ジジイになっても履いてくれよ

1954年の冬、メンフィスのイカした黒人ブティックのショー・ケースに
エルヴィスがこのクツを見つけたら
ソッコウでレシスターに持って行ってただろうね


このシューズ いつもピカピカのシロで履くもイイけどさ
ココイチバンの時はセコイ事言いっこナシでガンガン履いて欲しい!
一番ベストはディスプレイ用にもう一足持つこと!
もちろんオレ自身がそうするつもりです。


オクジュンより簡単な商品説明でした GOOD ROCKIN'!

ロックファッション



ロカビリー ファッション フラップシューズ
ロックンロールファッション TS-025   WHITEBUCKS

サイズ インチ 7 (25〜25.4cm) 8 (26〜26.5cm) 9 (27〜27.5cm)
Friendy relations memorial card付き

\34,440 (税込み価格)     MADE IN JAPAN
 
当初は原宿のLOVE ME TENDERとのコラボレーションでの予定であった、
このシューズ。幻のコラボレーションシューズにつき、せめてボックスだけでも!


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 そして、純正タマムシ・ナッソージャケットの襲来!
 おおおおおおおっ!!

 以前から聞いてはいましたが、ついに出てしまいましたか!ホワイトバックス!
フラップ・シューズのホワイトバックス(バックスキン)版なのか思っていたのですが、これはかなーりオリジナリティを感じさせる、ドレッシーさです。
コバの部分のブラック&ホワイトステッチ、そして、なにより、バーガンディ・レッドスキンのインソールが、すごい。
履いてドレッシーなだけでなく、脱いでもドレッシーというのは相当なものです。(日本人は靴を脱ぐ、というあたり、実によく配慮がいきとどいていて、素晴らしい。)むしろ、他のシューズメーカーなど、「なんで内側には凝らないんだろ?」と思ってしまいましたわたくし、目から鱗が落ちた気分であります。。

 ホワイトバックスは、むかーしむかし、縄文時代くらいに(ウソ)持っていたことがありまして、懐かしいんでありますが、もう、それはそれは、ガンガン履いたもので、ガンガン汚れてしまい、おまけに、自分が全然手入れをしないものぐさ男なものですから、情け容赦なく、ポりボケツ行きとなってしまった覚えがあります。
まあ、靴は履いてナンボ、とはいえ、やはりここまで完成されてドレッシーさを持っていれば、今回は、丁寧に手入れをしつつ、長ーく履きたいもの。
なかなかお目にかからないホワイトバックスなだけに、ちょっとした気遣いをするだけで、誰にもないようなファッションセンスが手に入る、と思えば安いものですよね。それにしても、オクジュンさんの卓越したセンスには、レブルジャケット同様今回も、驚かされっぱなしの頑固8鉄でありました!
THANKS A LOT!ミスター・オクジュン!

 そして、今年最後のリリースは、THE KINGならではの、ナッソー・ジャケット!
これまた、ちょっとどころか、全くお目にかかれない、激レアモード炸裂の「リアル玉虫」。
以前リリースした「シルヴァーグレイのシャークスキンナッソー」と違い、こちらは、完全2色の玉虫。
完全2色、といっても、ご覧のように、ブラックにグリーンのパネルだから、2色というのではないんです。
確かにツートーンナッソーなのですが、実は、パネル部分、この写真のようなライト・グリーン1色ではなく、角度によってオレンジに早変わりする2色の玉虫という、びっくり仰天のナミダモノ!
また動いたりしますとグリーンがダークになったりシルバーっぽくも変身してしまう純度100%のギラリ状態のタマムシ君だからもうわたくしたまりません ! ヨダレだあらだっらぁ〜であります。
しかも、それをボックスプリーツスタイルで世に送り込んで来るとは恐るべし
THE KING !

なんだか、パネル部の説明において仮面○イダースーツ!みたいなノリで書いておりますが、もちろん、玉虫は、50年代のアメリカを代表する人気生地のひとつだったことは知る人ぞ知るわけでありまして、THE KINGのナッソーらしい、クラシックでエレガントなダンディズムは健在!エルヴィスやエディがコレを見たら、それはそれはぶっ飛んだ事でしょう。
                                                                 MADE IN TOKYO



SP-161   ウール&ポリエステル
  オールシーズン SIZE: M&L&LL 
MADE IN TOKYO

JACKET PRICE \49,140 (税込み)

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ハリウッドジャケット
 Vincent Shirtsにブラックのハリウッドバンツ、 ホワイトバックスのインソール内
のブラッドレッド(REBEL JACKETにも用いた)がまた一段と目を引きます!
 グリーンを撮るかオレンジを撮るか、デジカメのレンズでさえも困惑する
純正タマムシ。TSH-037のシャツと合わせてみました。





Special Thanks! : Mr R・Yanagiya,
Mr K.MIKIO, Mr.Yabuki & Mr.K.Fumio
&Mr.Hosaka & Mr.Sakai & Mr.Kikuchi
7TETSU & 8TETSU & SUZUKI 

& Mr.OKUJUN

&Mr.Mark & Mrs.Rebecca

& Mr.michel leconte

MrDr.Martens! "K" suwan





プレゼントキャンペーン中! 詳しくはこちらで。
THE WANTサービス
             ABOUT SIZE    
 御購入を御検討頂く際、生地のサンブルの御郵送が可能となりました。何なりとお申し出下さいませ。
 ※SP-021 礼服ナッソースーツにおきましては、〜月〜日までに用意して欲しい!だとかの
お声に極力対応致しております!
お気軽に御相談下さい!

第5回大抽選会結果発表!
 チラリっとお知らせコーナー (2008.12/25現在という事で後日状況が変わります事を、何卒御了承下さいませ!)

大抽選会のご当選者様よりお礼のメールを多く頂戴致しております。佐川の岩渕さんにも伝えておきますので。
サイトにカートが用意されていないという事で、当サイトの品物って買えるんですか? とのお電話が入りました。はい、買えるんです!っていうか真剣に販売しているんですがっ・・。
\20,000以上お買い上げの方の炎のスポット・プレゼント!! ホワイトゼブラのマフラー、好評につき更に15名様を追加致しました! 今ならもらえます。
・大人気品、ノーステッチベルト、センターステッチベルトの再入荷におきましては未定。
・あまり言いたくないのでありますが、ホワイトバックス、特にお急ぎ下さいませ。

・シューズの空箱があいからず山のようにあり、日々なだれに襲われるため梱包用に使用させて頂く事を御協力下さいませ。
・特にご新規様にお願いです。メールでのお問い合わせの際は、必ずお名前、御住所、お電話番号の表記をよろしくお願い致します。常連様におきましても手前共のカンチガイ防止の為、一応、御住所を添えてフルネームにてよろしくお願い致します。





ナッソージャケット ハリウッドジャケット
 Congratulations on the marriage!  Mr.Mark & Mrs.Rebecca & Taylor

 イギリス在住のMr.Markより、大変おめでたいお写真が届いております。2008年8月8日、Memphis Sun Studioにて。奥様がよりかかるのはELVIS同様の55年のピンクキャデラック! SUITはNassau Suit(SP-136)というこだわりよう。お子様のTaylorちゃんのマイクの握り方は完全なロックスターですね。つい先日も彼より、ホワイトのタブルハンドステッチ入りのブラックパンツの御注文を頂きました。 何でもRhythm Riot festivalにこのスーツを着て行ったところ、悪いけれどもみんなの注目の的だぜ! との事です。どうもありがとうございました!  いつまでもお幸せに !!




 番外編

 先日、コンビニで、ちらっと見かけた雑誌の表紙、「あれ?見覚えがあるぞ??」と思い、パラパラっとめくって見て、思わず、棚にすぐに戻してしまいました。
え?エッチな雑誌?あのねえ、そんなの中学生だって、棚に戻したりしませんて!
なにかと言いますと、「○イリー・○―イ」というタイトルの、某大手出版社のムックで、コンセプトは「親父○パイ」。(伏せ字になってませんて・・)
ま、男らしく、はっきり言ってしまいますが、昔、わたくしが高校生くらいのときに創刊され、流行ったファッション、サブカルチャー雑誌の「ポパイ」の親父ヴァージョン、「オイリー・ボーイ」であります。ポパイ創刊号の表紙そのまんま、なので「おっ?」と思ってしまったわけ。
考えたくもないのに考えてみると、ポパイを愛読していた世代も、もう50歳前後なわけでして、確かにわたくしもそうなわけでして、かつての10代が50代になって、どうなっちゃったのか?なあに!まだまだいけるぜ!親父ポパイ!みたいなコンセプトらしい。
でね、素直に思ったのですけども、これはちょっと、いかがなものか。。
まあ、わたくし、もともとポパイ派?マガジンハウス派?ではなくて、どちらかというと、宝島、ビックリハウスサブカル系統だったのですが。
ファッション的にも、ガレッジパラダイス東京〜ピンクドラゴン系が好きで、「プレッピー・ルック」(死語?)をしたり、○ームスさんで買い物をしたことは一度もない、みたいな。
また、実は、マガジンハウスのポパイ編集部やオリーブ編集部に学生時代からの知り合いが3人もおりまして、なんとなく、逆に、かえって疎遠になった気もしますし。
まあ、内実は知りませんし、スタイル、センスをどうこう言う気もない。
しかし、これは、ちょっと・・・企画がいかがか。
だってね、表紙にいきなりデカい字で、(かつての10代が今50代になり・・)「俺たち、ますます男前!」って書いてあるんですよ。
「俺たちはもうよれよれの老いぼれ!」って書いてくれたほうが、むしろ、思わず手にとって観て、いやいや!とんでもない!まだまだいけるぜ!って思うのに、自己申告で「まだまだ男前なんだああ!!」って書かれちゃうと、なんだか、親父がやけくそで言ってるように見えるじゃないか!かえって、馬鹿らしくなってしまうのに!と思ったりもしたわけです。 まあ、その辺のやけにストレートなセンスがマガジンハウスらしい気もしたのですが。
ま、そんなわけで、ボチボチと続けてきた、THE KINGの本文乗っ取りハイジャック犯であるわたくし 今回を持っておしまい、とさせていただきます。
なんでかって?そりゃ、あーた、もう、寄る年波に勝てず、逃げ足もすっかり遅くなり・・・あっ!離せ!何をする!!これ、離しなさいってば!
あああ!!ダメだあああ!というわけで、見事ハイジャック犯逮捕と相成ったわけでございまして、当分の間は監獄の中でロックさせていただきますよ。。。まあ、コラムのほうは時々発作的にアップしたりもしますので、みなさま、引き続きよろしくということで!


   ♪ ジングルベール ジングルベール 鈴が鳴るぅぅ〜〜 っと・・・

 え〜 昔から「急がば回れ!」なんて言いやすが、「こっちの方が近道だよん♪ だって、そーだも〜ん! 」なんてホザキながら、自信マンマンでサクっとワープしたところ、あっちゃ〜ドカンと工事中で、強制的に曲がらされたあげくに下町特有の一方通行の嵐をくらってテンヤワンヤになっていた今日この頃、皆様お疲れ様です。どんなに時代が進もうが、まるで世の中を見切ったかのような、昔の人の格言にはホント頭が下がりますねっ。 急ぎたいから急ぐのにぃ〜っ

 ってなわけでございまして、とにかく さすが、OKUJUN様です!
何でも今年は御多忙につき御自身のブログが進められなかったと聞きますが、ここで再び熱くやってくれましたね。本文中に「リクツじゃないんだよね」っていう箇所がございますでしょう? そう、この一言にアタシャ ビリビリ来ちゃいまして「正にその通り!! 」ってなノリでシビレましたよ。どうもここ最近、あらゆる分野にて能書きなるもんがやたら多い世の中になってきましたでしょう? ようするに歴史や知識っというのはあくまでプラスアルファの部分に過ぎず、大切なのは ずばりっ、"インスピレーション"ってやつです。2008年度のラストを飾るにふさわしい横綱級のアイテム達には、それらが宿っているように思えてなりません。共に年内生産数が予定より薄かったので、いち早く"インスピレーション"を感じたお方だけが、新たなるトシをよりゴキゲンに迎えられるというわけです。  
はい、迷ったら最後、今すぐに注文してしまおう。

 話は変わりますが、ジーンズだとかイマ、はじめからわざとらしく古くみせたり、あえて破れていたりとご丁寧に加工して発売されているものがございますでしょう? あれって皆さんどう感じられますかね。本人が使用していくにあたって味が出てくるナチュラル版の方が、クールに思うんですけど、いかがなものなのでしょうか? ああいうのを見ると決まって思い出すのが野球帽なのであります! ガキの頃、センタクバサミを使用して、野球帽にカタを付けませんで・し・た・か? あ、あの行為こそが自分へのオリジナリティーと言いやすか、こだわりっつうやつでしょう。野球帽までは知りませんが、現代はというと、ご丁寧にはじめからハイどーぞっ! みたいなノリで加工やカタがついている・・・・いったいいつからそんなつまらない時代になってしまったんですね。そういう所から個性やセンスが生まれるというのにぃ。皆様みたいに自分流ファッションを追い求めようとするまでいかない時代となったと言いますかね。だから皆様は大変貴重な存在なのであります。 

 う〜ん、もう一発行こうかどうかってとこなのでございますが、今回のこの更新を持ちまして2008年、ミリテリートレインの旅を終了させて頂きます。年間の御利用、誠にありがとうございます。今年は年初めに、ギックリ腰に襲われお先が真っ暗となりましたが、ブロック注射と日頃の皆様の後押しがあって、お蔭様でなんとかリタイヤする事なく、ここにたどり着けました。また、七鉄先生、8鉄センセイもホントよく頑張ってく下さり、ご新規様との出会いは過去最高の年になりました。  でありますが、、、、生きていると色々ございますね。

イザとなったら会社は冷たいし、いかんせんハナシがわかる銀行さんの支店長様がお一人もいらっしゃらなくてぇ〜
 
ハァ〜  ちょこっとだけ1兆円貸してちゃぶ台! って言っただけなのにぃ〜 ねっ 


 ただ、生産を閉ざし、ひょっこりひょうたん島にて自給自足の生活するにも、ちょいと早いんでねーかい?ダンナァ〜っつう事と、このご時世、ここと同様スポンサーを付けずに周囲におかまいなく、アースマラソン?とかいうのに旅立った間寛平氏の勇気と行動力に刺激され、また、つい先日行った抽選会の応募券をひっくり返したら「「我が明日への潤滑油! ロックンロールアイテムの生産をやめないで!!」ですとか「THE KINGには他にはないセンスがあり一生おつきあいしたいと思います」という涙が出るお声が。 こ、こうなると 行ける所まで、走れるところまで走るといたしましょうかねっ。
 ノラリクラリではございますが、来年もまたミステリートレインの旅、皆様と楽しく進めていきたい・・・・・
そう考えている次第であります。いまさら言う事でもないけど我々の好きなサウンドやファッションって、やっぱどんなに少なく見積もっても、悪くはないといいますかゴキゲンに思います。


 んなわけで、さぁ〜2008年、皆様と手前共のゴッドハンドの職人様に大感謝しボチボチ〆させていただきましょう。
昨夜あまったケーキをお食べの方もここはいったんフォークを休めて頂き 皆様、お手を拝借 ! 3本でいかせて頂きますんで。
 よぉぉ〜おおお〜〜!!!
 
チャチャチャン チャチャチャン チャチャチャ 
ってナンだか入力がヒジョーに面倒! やっぱ1本で!  いよぉぉぉ〜 パンっ!   
 
 年間の御利用誠に誠にありがとうございました、んでは良いお年をお迎え下さいませ!!!   THE KING販売部 正木  

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