2005年11th Nassauは、ブラック地&パンク風ムードを放つチェック地の切り替えでの誕生です。
アメリカン 50'sとイギリスROCKシーンとの融合だ。
hollywood jacket hollywood jacket
 SP-077   ウール 
オールシーズン SIZE:L. 裏地 キュプラ
SUIT PRICE \45,600+TAX
 
 SP-078   ウール 
オールシーズン  SIZE:M.L裏地 キュプラ
SUIT PRICE \45,600+TAX
 
SIZE:
数量:
ナッソージャケット ナッソージャケット
紺ベース 赤ベース
hollywood jacket
"パンカビリーナッソー"ここに誕生!  あくまでベースはブラック地。
タータンチェック地はあえて控えめに使用。
 

イギリスのABBEY ROAD STUDIOにて開催されたA TRIBUTE TO THE KING BY SCOTTY MOORE&FRIENDS(DVD)の中でMR: MIKE SANCHEZは素晴らしいNASSAU SUITをかましておりました。この精神にも大拍手ものですね!
  プレゼントキャンペーン中! 詳しくはこちらで。
 SIZEの寸法はこちらのページで
FOR SAILのNASSAU SUITが再入荷致しております!
御購入を御検討頂く際、生地のサンブルの御郵送が可能となりました。何なりとお申し出下さいませ。
 ※SP-021 礼服ナッソースーツにおきましては、〜月〜日までに用意して欲しい!だとかのお声に
極力対応致しております!
お気軽に御相談下さい!

HORSESHOE RINGのXマスギフトの受付(Xマス前のお届け)は12月6日を最終とさせて頂きます。



番外編

 ふぅ〜しばれる季節になりましたね。こうなってくると鍋料理なんかがいいですなっ。ポン酢に死ぬほどモミジオロシを入れて  牛丼屋さんのベニみたいにぃ 味合うのが自分流スタイルなわけなんだけれども、鍋だとそうねぇ〜・・・・
やっぱ焼酎でしょ! 飲み口いい鹿児島あたりの芋焼酎さんなんかがあると、もう鍋より焼酎の方に飛び火してしまうんだなぁ〜これがっ。実際問題、一品のおつまみより一杯のお酒の方が大切だなんて真剣にヌカしてるんですから、
んったく! 困ったちゃんでございます、アタシャ〜。

 さて、どうでもいい話はともかく、間もなく2006年です。つまり、ELVISが音楽の常識を塗り替えてしまった1956年から半世紀っというわけでございます。ここはELVISの映像の中でも名作中の名作「ELVIS 56」をナッソースーツでもビシッ!っと着て正座しながら拝見する必要があるなっと踏んで、改めてしかと観ましたよぉ。きっと皆様の事ですから、オレ様はテープが切れる程観たぜ!!フフフっておっしゃる事でしょうが、DVD版は後から追加された(例えば、楽屋でHORSESHOE RINGを宝石商のネップのコート着たオジサンから買うシーンとか)これまた貴重な部分があるので、DVDで持つ事をお薦め致します。速攻ラブテン行って買うか送ってもらうかするといいでしょう。

 改めてこの「ELVIS 56」なんですが、内容をこと細かく説明してしまうと、オバカさんになりますから言いませんが、56年にアメリカで事実起きたELVIS現象を、誰にでも解かる風にそして鋭い角度でバッチリ60分収録してあります。
人種の問題、通常の50年代の暮らし、ELVIS登場がどのように危険であったかなどなど・・・。はたまた、トコトン完成度を求めたELVISのレコーディングへのこだわりやTV番組側もいろいろ考えてELVISを出演させた事など・・・あらまっ!説明し始めちゃってるであ〜りやせんかっ。正式な音源は世に残ってない、当時のライブのカラーフィルムが登場したり、ファッションなんかもバッチリ楽しめるというワケでございまするのだ。 
 ブラックネップナッソーを羽織って、ギターを抱きかかえ颯爽とステージにかけ登っていく涙モノのシーンなんかもチラっリズムよりチョイ長く登場致しまっせ! 生ツバ、ごっくんの箇所でござる。 このレアの部分を停めては再生、んでまた停めてと・・・・っとやっていたんですねぇ♪アタシャ〜。それと、VIDEOにしてもDVDにしても表紙のジャケットがまた相当そそります。個人的好きなショットは色々あるけど、これを越えるスーパーショットを未だに観ません。ちなみにっていうか仮にこのショットで、ELVISがNassauをかましていたものであるならば、ワタクシ感電死していたと思われます。刺激もほどほど程度でないとヤバイですなっ。んなワケで改めてELVIS 56なのでした。 写真集でも出てこないナッソー羽織ってのライブシーン、この映像がチラッって観れるだけで、クゥ〜泣けるぜ!


 

 
 一昔前は、ロカビリーFANSの為だけの熱い雑誌「UP BEAT」に「RAVE ON」だとかあったよねぇ〜。次号はいつ頃だとか一応うたっておいて、その通り出る事がないのを実はみんなが知っていて(暗黙の了解みたいなモンだ)んで、意表を突いて出てくるっつうパターンが楽しみでさぁ〜。ここ数年だと「GREACE UP」の他は、後は大手雑誌社による特集号的な本だわね。
 さて、そんな中でFANSにうれしい雑誌、その名もズバリっ「Rockabilly Magazine」がOn The Hill Recordsさんよりすい星のごとく誕生したというワケだ!パチパチパチっ、いよっ、待ってました!ってな感じね。雑誌の編集っはといいますと、こういう気ままなサイトと違って、えらく大変な事をアタシャ知ってますし、こういうロカビリアン本(んな言葉ないかも知れないけど)が出て、とにかくうれすぃのだ!早いトコこのブツをゲットし、大切に読んで大事に保管するといいですぞ。友達にも教えてあげるといいね。


 
 ついでに・・・・以前からお知らせしようと思っていたのですが、よくネットで買い物するとどっかと連動してて勝手にメールアドレスにいりもしないニュースとか来るケースありますよね。ここでは、お客様の大切なメールアドレスをどこかに流したりだとかは、 決してしてないのでどうぞ御安心下さいましぃ。ああいうのくるとウザイでしょ。

 ここんと株ブームなんて聞くけど? アタシャ〜"オイチョカブ"しか解かりましぇ〜ん。失礼致しましたっ。



GO TO HOME