2007 Vol.2
  STARBURST PENDANT (スターバースト・ペンダント)          〜THE KING 企画〜

 ありそうで無かった!  スターバーストそのものだけがデザインされた美しいペンタ゜ントの誕生です! シャープなスタイルをキープしながら、微妙な曲線をつけ安全性も配慮。ほぼ完璧に近いスターバーストスタイルで、チェーンにおいてもイタリアンスクリューと呼ばれる確かなクオリティーです。タイプはノーマルとキュービックジルコニア付きの2 TYPE。男女問わず50's ROCK好きの胸元にぜひ飾って頂きたいクールなペンダントです。チェーン共にSILVER 925でロジウムコート仕上げてとなっております。 MADE IN TOKYO

スターバースト starburst
KSPS-050


PRICE \21,000
(税込み)
KSPS-051
キュービックジルコニア付き

PRICE \24,150 (税込み)

数量:
数量:



starburst
 SIDEから。表面部は直線でなく微妙な曲線にて仕上げております。
全長2.9cm 横幅 2.6cm 高さ(最高部) 5mm 重量9g

平面のBACKは THE KING & SILVER925の刻印




ロカビリーアクセサリー
ひとまず自分へ、そしてプレゼントにもまた最適!  
THE KING frindly relation memorial card付き。


ナッソージャケット
Black Nassauにイタリアンカラー、そしてこの胸元・・・・その全てに存在感あり! チェーンは部分的にキラリと光るものなのですが、写真で表現できず残念。
チェーンは45cmになります。





 Special Thanks! : Mr R・Yanagiya, Mr K.Mikio,
Mr.Yabuki & 7TETSU & Mr Harada

   プレゼントキャンペーン中! 詳しくはこちら
 
  
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 番外編

  サッカーのオシム監督の顔をもう少し縦長にして、黒いスーツ、そしてアコースティックギターを持ってもらえば晩年のジョニーキャッシュにならないかっ? などと色々観察している今日この頃、皆様の方はいかがですか? 夕方が来たらもう夜と思っていいほど、昼間が短くなりましたね。コーヒーもぼちぼちホットに切り替えるようになった今日この頃でもあります。

個人的にかなりソソル、まぐろの赤身と生姜焼きという豪華コンビの本日のCランチ! こ、これはものにしないとア〜タっ! っというわけで即座の状況判断で今夜の瓶ビールは無し。夜はさみしいが、まっかな赤身で案の定大正解でございました。その会場で、こんな会話となったんだけれども・・・・。
 「日本シリーズってもうすぐでしょ? 巨人対どこなんす? 対戦相手は・・・
シ〜ン あ、あらっ?、ワタクシ何か違う事言いやしたっ?」 となりのとなりのカウンターに野球に命をかけられたようなオヤっさんが居りまして、(このパターンあるよね) 「かぁ〜!! これだからドシロウトさんには、まいるのよぉ〜」なんて告げられ、クライマックスシリーズのシステムを今頃になって学んでおりました。
 でもあれってどうなんすかねぇ〜??  だってそうでしょ、一年間死ぬ気で戦ってリーグ優勝を得たのですよ。ハデにビールかけ
(アタシャも呼んで!)して大騒ぎしておいて、クライマックス戦で負けたら日本シリーズに出れないんでしょう? んじゃ、なんの為のリーグ優勝なの? なんの為のビールかけなの? 要するに3位までにくらいついていて、クライマックスで勝てば運良きゃニッポンイチなわけなんですかっ。う〜ん、時代は流れてますなぁ〜 いつの間にそんなシステムになっていたとは・・・。 リーグ優勝したのに、日本シリーズに出れないなんて、なんだかせっかく優勝したチームの選手が気の毒に思えてなりませんなっ。なんの為の優勝なんだか・・・・っつうか優勝ってなに、なにが優勝なの?なんてなっちゃってカラマワリっす。たぶん来年はリーグ優勝したとこでビールかけならないんじゃないとアタシャみました。結局、最後の一周で勝負が決まる競輪みたくなっちゃってきたんですな、要するに。いずれにしてもいまいちピーンと来ないこのシステム、こうなればペナントレースは3位までに入ればイイんじゃなぁ〜いの軽いムードとなるんじゃないかと思うのアタシャだけっすかね。あれまっヤケに野球のシステムにおいて熱く語ってしまった。 人生ベンチなクセに・・・・ナハハ。

 さてと、えらい話の切り替えですが、そうスターバーストペンダント颯爽と発表させて頂きました。
これはデザインがあまりにもとんがっている為に、危険を招かないか?という大きな壁にぶつかりました。クールなシャープ性を求めれば求める程、とがりにとがって危険性が増すという厳しい事情。そこで8つある星の先端に球をつけ、それをデザインとして難を逃れるという策も出ましたが、あくまで美しい純正スターバーストのスタイルにTHE KING BRANDとしてこだわりたかったので、その策も却下! んでシャープさを壊さずして、安全性を求め手触り感さえも良いものを生み出すのに微妙な曲線を用いたというわけでした。なんかこうタバコの横にポーンって置いてあるだけでもサマになりますぞっ、このペンダントは。

 ロックンロールスターと星の関係もまた親密な関係があったのでしょうかねっ。秋の夜長にあいまって、なんかロマンティックなフレーズを書こうと思ったけど、出ませんなぁ。ステージのバックの飾りとして用いれられたりもしてたようですね。星と言えば、1959年運命の飛行機に乗ってしまったバディーホリー,ビックボッパー、リッチーバレンス。映画「ラバンバ」の中でバディーホリーが賭けで勝って飛行機での移動権を得たもの、実際乗るのにためらったリッチーバレンスにかけた言葉が非常に印象深かったのを思い出しました。

早過ぎるロッカー達の死を思ってセンチになったトコでどうにもなりません。
ここはゴキゲンにいきましょう!

左利きのグラサンしたギターリストが、いかすナッソーを羽織っておりますぞっ



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