PISTOL PANTS (ピストル・パンツ)    〜皆様の絶対的な御要望にお応えしてのLIMITED EDITION !〜

 ROCKABILLY SPIRITSみなぎるビストルパンツの2006年版! 昨年発売後即、大好評を得たそのままのスタイルでの登場は、ナッソージャケット同様、もはや手直しはないという域に達している事を何より物語っている! 決して派手でなく、地味でないこの特有のシルエットは、50's & Rockabilly Fansの為だけの「美」のパンツ。 手作業によるダブルハンドステッチが、また何とも美しい。
                                                  MADE IN JAPAN    
ロカビリーファッション
50年代ファッション
現物はシュークリームのクリームのカラーに近く、もう少し明るいカラーです。
TP-008 ウール 
オールシーズン SIZE:M.L.LL CREAM&BLACK
ハンドステッチカラー:ブラック
PANTS PRICE \17,640 (税込み)



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50sファッション
TP-009 ウール 
オールシーズン SIZE:M&L. GRAY&BLACK
ハンドステッチカラー:ブラック
PANTS PRICE \17,640 (税込み)



ツータックパンツ ロカビリーパンツ
フロント部のツータック+Vゾーン。
このなびき方がまた、Cool !
ック部のダブルフラップポケット&ブーメラン。
Vのハンドもまた、Cool !



ロカビリーファッション
TP-010 ウール 
オールシーズン SIZE:L.LL BLACK&ZEBURA
ハンドステッチカラー:ホワイト
PANTS PRICE \17,640 (税込み)







ロックパンツ ピストルパンツ






ロカビリーファッション ピストルパンツ
ELVISのおとなりさんのパンツに注目してみました。
まぎれもなくピストルパンツだ!
お行儀よく3発並ぶとかなりダイナミック!
華やかなアメリカの50年代が見えてくる。


 Special Thanks! : Mr R・Yanagiya & Mr Mikio・K & NANATETSU プレゼントキャンペーン中! 詳しくはこちら
 SIZEの寸法はこちらのページで
 ※SP-021 礼服ナッソースーツにおきましては、〜月〜日までに用意して
欲しい! だとかのお声に
極力対応致しております! 御相談下さい!


This pants is American 50's style(Like ELVIS PRESLEY ,GENE VINCENT ! ) and  It is MADE IN TOKYO.
The double handstech is politely made from the hand work without machine.  It is possible to ship it to all parts of the world.





 番外編

 ブレイクタイムの自販機の缶コーヒーも冷えた方を選ぶようになった今日この頃、皆様お変わりございませんか? 
えっ、 ファッション性も備えたスタバのコーヒーでないとダメだって!? そのようなお上品なもんは、ここでは全く無縁でございまして、やっぱカンコーヒーでしょうがぁ。 缶コーヒーやパック詰めのアイスコーヒーで、日々気になって夜も眠れないんだけれども・・・・。「甘さ控えめ」だとか「微糖」っつう感覚と言うかレベル、いったいどなたが決めてらっしゃるんですかね? 
アタシャどうも甘いのニガテでぇ〜 そんなもんですから、ものによっては「これのどこが微糖じゃ〜っ」だとか「甘さがゼンゼン控えとら〜ん!」てなケースによくあたってしまうんですよ。んじゃブラック飲めばイイだろ!なんて思われがちだけど、
 そこはアータ、ちょっとミルクも砂糖も欲しいワケね コーヒー、ラーメン、カレーだとかは、個人個人自分なりのベストの味が存在しているだけに難しいのでしょうね。せめて、"甘さ星3つ"だとか"レベル3!だとか各社共通の比率で数値で表してもらえるといいのですがぁ〜。
 それと「当たり」が出るとうれしい事にもう一本サービスなんていう遊び心をバッチリ備えた自販機が、いつの頃から登場してますでしょう。毎回このての自販機で買う時は、「いけぇ〜! 」だとか・・・「当たれぇ!!」なんて絶叫しながらボタンを大プッシュしてるけど、一度も当たらんぞ。いつだったか、犬の散歩中のオネーサマにこの現場を見られちゃって、冷たい空気を背中にバッチリ感じてしまいましたっ。そして近頃ともなると、イチイチしゃべり出す自販機までもが出てきましたね。お金を投入すると朝だと「コケコッコー」だとか、夜だと「今日も一日ゴクローさまでした」なんてご丁寧に挨拶されちゃって・・・初めは驚きでしたが、これは自販機にプログラムがしっかり組み込まれているっつうワケだ。こういうのが進化すればするほど、人と人との生身のふれあいなるものを失っていく気がしてなりませんね。自販機に挨拶されても・・・
 「今日はゴキゲンい・か・が・で・す・か?」なんて仮に機械に言われたところで、実に大きなお世話だ!



 普通にダイヤル式の黒電話を使って経営を営む昔ながらのお店や1級職人さんの手間隙かけたハンドステッチなんかを眺めていると、何となくホっとしてしまいます。私が生まれ育ち、またTHE KINGのITEMが生産されている東京の下町には、まだそれらが残っているのだ。レベル99のピストルパンツを御堪能あれ! 


              ちなみにアタシャの酔いモードはレベル1000でございま〜す♪・・・失礼致しましたっ。

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